病院にいったら、最近は医療明細をだしてくれます。ここでの点数が高いと、料金は上がっていきますね。

病気の治療費と保険料負担について考える
病気の治療費と保険料負担について考える

医療の料金て、分かりにくですね。

病院に行ったら、最近は、医療明細をきっちりくれるようになりました。
ほとんどのところがくれるようになりましたね。多分、年末の控除とかあとは、役所に出す時に、この明細というのが必要になる場合が多いので、こういう風になってきたんだと思います。
この医療点数によって、料金っていうのはきまってきます。
それぞれかかった点数の合算のものを10として、そこから、その人の医療費の区分の何割負担というので、料金が決まってきます。
なんで、この医療点数が低いと、料金は安くなるんですよね。明細をみると、初診料がすごく点数は多いですね。ここが、再診になると、ちょっと点数はへってくるので、料金的には、すごく安くなります。

近い間隔で、病院にいっていると、この初診料金にはあまりならないみたいです。

再診になるので、点数はひくいですね。半年とか間隔があいてしまったら、これは仕方ないみたいですが、2か月くらいなら、まだ再診扱いみたいですね。どうしても、料金が高いので、病院ってなかなかいけないんですが、ここがもっと点数がひくくなってくれたら、行きやすいなっていっつも思ってしまいます。
この点数は下がらないんでしょうね。
でも、小児科とかだったら、ちょっと間があいても、そこまで料金が発生しないんですね。診療科によって、点数の付け方ってちがうのかなって思ってしまいます。
このへんって統一はされてないんでしょうか。そのへんをきっちりと、統一したら、もっと料金は安くなりますね。
【参考】


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